森田アルミ工業の社長のブログ。
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経営企画室 広報 野際です。
a0063845_1115219.jpg前々から仕事寄りの話が続いているのでちょっと別の話題を。
ずっと気になっていたテレビ番組「ニューデザインパラダイス」をようやく視聴することが出来ました。というのも、元は「一部地域では放映されておりません」という類の一部地域に私が居たからに他ならないからでした。BSデジタル放送での放映が始まった利点はこういうところにある、と思うのは私だけでしょうか。「一部地域」な人だけ?         イベント開催、書籍なども既に2冊刊行されています。↑
さてこの番組、毎回ひとつの題材を著名なデザイナーに依頼し、従来の定着して長いもともとのデザインを新しくしてみたらどうなるか、といういわゆる「知的情報番組」と位置付けられているようです。
長く使われているデザインの歴史を追い、そこから新たなデザインを探るためにデザイナーに依頼します。そしてその工程を追い、結果を鑑賞するというもの。カメラも全てじっくりとは追わず、チラっとヒントのように製作工程を映したりしています。そして仕上がったデザインによる実物を手に、デザイナー自身がそのアピール(プレゼンテーション)を行って、案内人役が軽くコメントして終了。デザイナーにはプレゼンテーション能力が重要、と以前ここでも書いたように記憶しているが、そういった視点でも観ることが出来る番組ではないかと思っています。BSデジタルではまだ4回目(本来はもっと数があるようですが...)。番組ホームページを開けばテーマと結果が載っていますが、それだけでは載せきることのできないものを感じられます。
そういえば弊社falceと同じMETAPHYSブランドのコンセントnodeもこの番組企画から生まれたものだそうです。
by moritaalumi | 2007-01-26 11:11 | その他
IFFT NEWS No.3
経営企画室 広報 野際です。a0063845_13322646.jpg
IFFT NEWS 3号に、弊社falceが掲載されております。2006年冬に行われたIFFT2006の報告特集号です。
掲載されているのは8ページ左上の写真。パーティションfalceそのものは、パッと見では見つかりませんが…奥~…の方に。
a0063845_13324176.jpg


弊社falce担当者(falce事業部)チーフのインタビューコメント入りです。




ところでesta2006の来場者アンケート結果にて、「一番興味のあった商品ランキング」で弊社アルミガラス階段TASが第4位に選ばれました。有難うございます。
by moritaalumi | 2007-01-25 13:46 | その他
「印象に残った広告No.1」!
経営企画室 広報 野際です。
a0063845_15101847.jpg今朝お知らせをいただいたのですが、弊社が広告を掲載いただいている建築専門誌「建築知識」(株式会社エクスナレッジ様発行)の、本誌読者が選ぶ「印象に残った広告No.1」に選ばれました。有難うございます。
パンフレット等とは印象の違う広告の雰囲気が、かえって良かったのかと思わせてくれます。
ちなみに現在発売中の「建築知識」2007年2月号にも、同じ広告が掲載されております。ポップです。
商品イメージとは真逆の…ということは、絵画や写真などで、「画面の緑をより引き立てようとするならば、真っ赤な色を置け」ということと同じようなものかな、と思っております。a0063845_1510721.jpg
この記事には「え?本当に?」という社内の反応。→「建築知識」発行者様ならびにアンケートで弊社広告をお選びいただいた皆様、大変有難うございました。
by moritaalumi | 2007-01-22 15:24 | その他
現代の御幣担ぎ
経営企画室 広報 野際です。
今朝、大学付近でバスから降りる学生さんを見かけました。
明日からのセンター試験に備えての下見でしょうか。学生服の4人が仲良く道を歩いていくのを見送り出社しました。
実は大学はもっと先の、目の前のところにバス停があるのですが…。
新聞やニュースでもここ数日、取り上げられる話題ですが、受験生またはその親という限定したセグメントを対象とした商品は年々増えているようです。特に食料品。パッケージに受験生応援、だとか合格とか、食品そのものに普段はない紅白の色にしたものや、桜風味をつけて「サクラサク」にしてみたり。
「バレンタインにチョコ」、「節分に巻き寿司の丸かぶり」などは食品メーカーの戦略によって定着した日本独自の習慣(?)ですが、この「受験の験を担ぐ」商戦もいずれはそうなっていく可能性も0%ではないのかも知れません。しかも値段設定が少々割高。
それらを解っていながらも、つい手を出してしまう。神頼みのようなもので、人間の弱い部分をつつくという店では感心しないものの、まだ完全に定着していないだけにわかりやすい商品戦略モデルとして、思わず注目してしまいます。
a0063845_11132813.jpg右:「サクラサク」と「滑り止め」をかけた『すべらない靴下』というのもある。

験(げん)を担ぐ=「縁起を担ぐ」の「えんぎ」を逆読みして「ぎえん」がなまって→「げん」となったといわれている。江戸時代の浄瑠璃にも記されていることから、上方の洒落読み(逆さ読み)が定着したとも考えられる。意味:良いことがあった時と同じ事をして、同じ運、つまり吉兆をおしはかること。ジンクス。

by moritaalumi | 2007-01-19 11:19 | その他
遅出しと季節の意識
経営企画室 広報 野際です。
1月15日前後には「お年玉付き年賀ハガキ」の抽選番号などについての話題が出るものです。結局まだ確認済み、という方がいませんでした。私もまだ、いただいたハガキの番号をチェックしていないのですが。

さて郵便局の発表によると、年々、年賀状を遅く出す傾向にあるのだそうです。
...耳の痛い話です。
おかげで配達そのものも元日から三日以降の方が配達部数が多かったという結果が出てしまったとか。

昔と違って大掃除をしなくなった家庭が多くなってきたと聞きます。
スーパーなども元日や2日から営業、なんて当たり前になり、年末の買い出しや暖冬となったために季節柄をあまり意識しなくなってきた昨今、それらここ数年のデータをその年賀状の「遅出し」傾向とのデータなどと突き合わせてみてみると、もしかしたら面白い結果が出るのかも知れません。
by moritaalumi | 2007-01-18 11:00 | その他
プラモデル  パート2
森田和信です。昨年10月ごろに買ったプラモデルが完成しました。
a0063845_8445046.jpg
パート1でも書きましたが本当に楽しく作ることができ、出来たときの喜び、達成感はひとしおでした。
今回作ったのは、「サボイア S.21」という飛行機で、実はジブリの映画「紅の豚」の主人公ポルコロッソが操縦する架空の飛行機で、架空とはいうものの1920年代に実在した飛行機をモチーフに、かなり設定も細かく考えられており、よく出来た飛行機です。
a0063845_8452344.jpg
私としてはとっても大好きな映画ということで思い入れも強く、丹精こめて作ったつもりです。
子供の頃は塗装が乾くまで時間が待てず、触って指紋がついたり、一部破損したりすると、どうすることも
出来ませんでしたが、今回はそういったこともなく完成に至るまでできたので、やはり多少成長したという
ところでしょうか?
a0063845_8464050.jpg
飛行機だけでなく、ポルコが別でついてるとこもうれしいところ。私の正月トピックス、一応モノづくりということで。
by moritaalumi | 2007-01-17 12:19 | さくひん
あけましておめでとうございます
営業部 富永です
今年はカレンダーの関係上10日という長い正月休みを頂きました
9日の初出より新年の挨拶でお得意様を訪問していますが5日から出勤されているところも結構あるようでした、ただ出勤はしたもののお客様が休んでいるところが多く挨拶回りも回ったがポストに名刺を入れて帰るところがほとんどだったということもお聞きしました。また5日、6日と出勤予定をされているところも急遽6日を休みにしたところもありました、5日に出勤したが得意先が休みのため仕事にならないとのことでの判断のようです。
毎年、年末年始休暇には悩むところがあり、何が正解かはわからないのですが一般的には5日が仕事初めと言われており、例年通りの形のところも多いようです。
今年のように1日出て3連休というのもどうかと思いますが・・・
何にしろ4連休以上の休暇というのは年に2回しかないものですからありがたいものです。
心身ともにリフレッシュするにはもってこいです、
新しい気持ちで本年もよろしくお願いいたします。
by moritaalumi | 2007-01-15 10:16 | その他
年始を
経営企画室 広報 野際です。
明けましておめでとうございます。本年もどうぞ宜しくお願いいたします。
弊社は例年よりも少し長めのお正月休暇となり、おかげさまで久々にゆったりとした時間を過ごすことが出来ました。
しっかりと時計の目覚ましをかけたのはそのうちの1日のみ。いかに時間に左右されない休暇であったかがそれに現われているように思います。それにしても年々、お正月気分を感じられなくなってきました。こういう季節モノ、行事は味わったもの勝ち、という気がしているのでムリヤリにでも年末の買出しに出かけたり飾りつけてみたり、年賀状を出しに出かけたり福袋を買ったりしてみましたが「これぞ年末年始」とは思えない日々でした。
しかし唯一目覚ましで起きたその日は、某所にて毎年恒例、奉納演武。私にとってはようやくお正月という気分になる行事だったようです。専用の着物と袴のみの薄着ですから…余計に身にしみるようにお正月だ、と感じさせてくれたのでしょう…。(もしかしたら去年のクリスマスの飾付けに力を入れすぎたせい、というのも原因のひとつなのかも...)
皆さんはどういったものに「お正月」を感じるのでしょうか。
by moritaalumi | 2007-01-12 10:57 | その他
あけましておめでとうございます。
森田です。
当社は昨日1月9日からスタートです。
例年より少し長めの正月休みでしたが、
今年は私の年(昭和46年の玄年生まれ)ということで、
どかか感慨深いものがあり、新年スタートの
お正月とはいったいなんだろう、と色々調べてみました。

どうやら日本の正月というのは、ただ単に年が
改まるというわけではなく、

「すべてのものに新しく魂が生まれ変わるとき」

ということで、これを祝して「おめでとうございます」と
挨拶を交わすようです。

「門松」などは、新しい魂をわざわざ運んできてくれた
神様をお迎えするもので、昔は家の大切なところ、
大黒柱、床の間、台所、井戸などには、魂を迎えるお供えが
飾られました。
それだけではなく、人間も魂を戴くということで、
数え年では、誰もが今年一年生き抜く生命力を
頂いたその日に、一つ年齢が増します。

家族の主が、神様に代わってその生命力を家族に与えたのが
「お年玉」ということで、へえーなるほどと感心してしまいました。

日本にもいろんな習慣がありますが、
きっとすべてに歴史や意味があり、
やっぱり先人様たちには頭が下がりますね。

なにはともあれ、今年もまた新たに生まれ変わる思いで
精進して参ります。
今年も宜しくお願いします。
by moritaalumi | 2007-01-10 09:06 | その他